2011年3月21日、世田谷美術館、白洲正子 神と仏、自然への祈り。白洲正子は1910年生まれ。「西国巡礼」「かくれ里」「近江山河抄」「十一面観音巡礼」などの紀行文を書く。本展には、白洲正子が愛した、自然、神、仏が集合。
本地垂迹説(ほんじすいじゃく)では仏は神に化身したという。そういう意味で、ここでは仏や神が混在している。
展覧会を見に行った後1週間経ってこのブログを描いているが、どうも仏や神の像を語る言語がうまく見つからない。これは課題。
フェルメール展、2011年3月20日、Bunkamuraミュージアム
2011年3月19日、横浜美術館、高嶺格(たけみね ただす) とおくてよくみえない